マジ天使。

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小児科研修生活中なんですが、子供たちが可愛すぎます。

病棟に1歳くらいから12歳くらいまでいるのですが、

 

んもう

ちっちゃい子達可愛すぎてたまらん!!!

 

小児はバイタル、診察の順番、採血の基準値などを始め、点滴の流量や薬剤の投与量、検査に沈静が必要など、様々な点でその他の科とは異なる特殊な科ではありますが、大人の患者さんを診るのと異なる点で、物凄いプラスなものがあります。

それは何かと言うと・・・

 

 

 

めちゃくちゃ可愛い

本当これです。

可愛すぎるが故、会うのが楽しみであり、戯れるのが楽しみであり、回診がとても楽しみなのです。

回診すると癒されるのです。回診して癒されることで、やる気が出るのです。こんなに楽しい回診は初めてです。

 

 

子供とは何と愛おしいのだろうか

と思います。

人見知りする子が慣れてきて、笑顔が出てくるとそれだけですごい嬉しくなります。

この点に関しては大人を診てもそういう気持ちにはならないし、小児科の絶対的プラスな点だと思います。

 

逆に10歳近くになると、生意気な子とか、わがままな子とかもいますけどね。クールな子とか、優秀な子とか、結構差が出てきます。まぁ、それでもだいたいは可愛いもんです。

 

他人の子供でこれだけなので、自分の子供が出来たらどうなってしまうのかと。甥っ子のときも超絶可愛がっていた自分がいますしね。

まぁ他人である状況と親としての状況だと、責任感なども異なってきますので実際どうなるか分からないけど。

 

でもまぁ、子供は本当に可愛い。

子供は宝だと思います。

 

そんな幸せいっぱいの小児科ライフなうでした。